100%天然青森産!!本州最北端青森から冬の寒さを乗り越えた新鮮な山の幸を販売している青森山菜くらぶのブログです。
月曜日 2008.10.6 - 9:34
今年のキノコは遅い!(記事作成日:10/3)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
骨折も大分良くなり、杖をつけば歩けるようになりました。
キノコの採取は得意で無いメンバーを採取場所の近くまで連れて行き詳しく山を教え、又、防災用のメガホンを鳴らして位置を教え、採らせています。
今年のキノコの発生は遅く、今ようやく早いキノコが出始めています。
早々とご注文を下さったお客様はすべてキャンセルとし、ご迷惑をかけてしまいました。
今年は我慢して頂きます。
青森の山は紅葉もあまりせず、まだ夏山みたいです。
こんな年も珍しく、私達もあまり経験がありません。
やはり、赤く色づいた山でキノコ採りをするのが最高ですが、キノコはとても気まぐれで青い山にでも生えたくなれば、いつでも生えます。
繊細な菌だからでしょうか。栽培品は販売していない私達は気まぐれキノコに従う外ありません。
早生のキノコは終わり、これからが本番です。
コルチカムと言う花がありますが、この花が咲き始めると「ナラタケ」が生えると言われています。花と今日採取したハタケシメジ、ムキダケを取り合わせて写真を撮ってみました。
こちらは今稲刈りの真っ最中です。ほとんどはコンバインでの稲刈りですが、少ししか田んぼが無い家では昔ながらの「棒掛」で稲を乾かします。
こんな風景は懐かしく、郷愁を誘います。自然乾燥のお米は適当に水分があって本当はとても美味しいのですが、時代の流れには逆らえません。
遅い天然ナメコが出る今月の中頃の頃にはリーダーの足も治るでしょうが自由にならない足にイライラしているようです。
朝、晩はとても寒くなりました。
これから白い世界になる前の一瞬の輝きを見せる雪国の秋です。
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水曜日 2008.9.10 - 10:24
山で骨折!今年の秋はキノコの販売出来ません(記事作成日:9/9)
- posted 佐藤 悦子(その他)
残念な事に、昨日9/8日、青森山菜くらぶ のリーダーが山中で左足を骨折してしまいました。後のメンバーはキノコの採取は不得手で、無理は遭難につながりますので、今期のキノコの販売は出来なくなりました。
本当に残念です。春まで静養し、又元気に春の山菜を採りたいと思います。
山はまだ青いのですが、山ブドウは熟し始めています。
この写真を撮ろうと斜面から転げ落ちたそうです。
今年の秋の最後の写真です。
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火曜日 2008.9.9 - 9:18
キノコの季節到来(記事作成日:9/5)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
青森の8月は例年の半分しか、日照時間が無かったそうで、涼しさを通り越して寒く感じる日さえありました。
そのせいか、2〜3週間も早くキノコが出て来ました。このキノコは早生のキノコです。
本格的な物はこれからです。山も一見夏山で山の中に入れば、黄色い落ち葉が落ちていて、さすがに秋を感じさせます。
キノコかな?とワクワクしながら傍に行けば落ち葉だったりして.....。
お客様にお送りは出来ませんが自分達が食べるには、春の山菜とは又違った美味しさがあります。北国の人達は山の物がとても好きです。ですから、セッセと採って冬の保存食にするのです。最近は缶詰や瓶詰めの加工所がありますから、とても便利です。フタを開ければすぐに食べれるからです。
今は里山からの採取です。稲の穂が出て花が咲いたかと思ったら、もう重そうに首をたれて青森の今年の稲の作柄は「やや良」だそうです。リンゴは春に霜やヒョウの被害に遇いましたがリンゴ農家は逞しく、被害にあったリンゴを大事に育て「ひょう太君」と名づけ、安くても味は一流と市内のスーパーではとても人気です。これからは中央にも出荷の予定だそうです。
今日は3種類のキノコを採りました。「サクラシメジ」「ハタケシメジ」「アミタケ」です。名前はハタケシメジですが、山に生えています。畑で栽培しているのではありません。
「サクラシメジ」は青森では別名「兵隊キノコ」と呼ばれます。一列に並んで生えているからです。

今、兵隊は居ないから「自衛隊キノコ」でしょうか。一本見つければカゴ一杯になります。
キノコの群生は、見つけるとドキドキしてしまいます。ヤッパリ森の妖精だからでしょうね。
暑くも無く、寒くも無い、こんな季節がずっと続いて欲しいものです。
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土曜日 2008.8.9 - 16:22
里山に小さな秋を捜して(記事作成日:8/8)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
青森市は賑やかだった「ねぶた祭り」も終わり又静かになりました。
昔から8月7日に祭りが終わると次の日から秋風が吹くと言われて来ました。この日は「立秋」です。
こちらは、日中は暑くても朝は本当に寒いくらいになります。窓を開けて寝たりすれば、風邪を引きます。今年は扇風機もあまり活躍しておりません。
山へ行く途中の田んぼは、穂が出て白い稲の花が咲いていました。このまま豊作になって欲しいものです。
月遅れのお盆が終わり、田んぼの稲が色づけば「キノコ」の季節です。
山は夏と秋が同居している感じでした。
ススキの穂が出て、アキアカネが飛んでいます。ヒッソリと山アジサイが咲いているのに萩の花やミソハギの花も咲いています。
キノコのトップバッターは「アミタケ」でこのキノコが生えればラクヨウダケ「ハナイクジ」そして私達が兵隊キノコと呼ぶ「サクラシメジ」が3種類一斉に生えます。
あっちの山からこっちの山へまだ日差しが暑いのに走り回ります。
キノコは朝、晩の気温が下がらなければ生えません。
春の山菜とは又違う楽しさです。可愛いと言ったらいいか、ビックリすると言ったらいいか、まさに森の妖精です。
この大騒ぎが終わり、紅葉が始まると青森の人達の大好きな「ナラタケ」の季節になり、秋の盛りのキノコが次々と生えて、山はお祭りみたいになります。
「ねぶた祭り」に負けないくらいです。
もうすぐ雪が降り、白い世界になると思えば、紅葉が盛りの山の中でキノコを捜していても、フッと哀愁漂う気分になります。冬は土を何ヶ月も見れませんからね。このカラマツ林の根元や回りにはもうすぐ、赤や黄色の「ハナイクジ」が群生します。
カラマツの木の下に行けばいいのですから、とても簡単に採取出来て、私が一番好きなキノコの採取です。
マツタケばかりがキノコではありません。雪国に暮らす私達にとって冬の保存食にもなる可愛い妖精達は大事な宝物のような物です。
全国の皆様のご注文をお待ち致します。
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月曜日 2008.7.7 - 10:44
沢の水音が聞こえるような山菜、赤ミズ(記事作成日:7/6)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
赤ミズは別名(ウワバミソウ)と言い、青森ではミズと呼ばれます。初夏を感じさせる爽やかな食感です。
でも薄皮を剥かなければなりませんので、割りと敬遠される山菜です。
ですから、こちらではフタを開ければすぐ食べられるように瓶詰めに加工されます。沸騰したお湯に入れれば真っ青になります。すぐに水で冷やし瓶に詰めて加工場に運びます。
昆布でダシを取った好みの塩味につけて漬物風に、又油炒めに、前の年に採ったキノコと合わせて、佃煮のように、さまざまに使われます。
青くてクセが無いので、お料理のいろどりとして、とても便利です。
群生している割に、採取は大変です。
奥山の沢の両側の斜面に生えていますので、滑り落ちればケガをします。
私達は根は採らず、鎌で刈り取ります。この植物が何で増えるのか分りませんが
根を採らない方がいいのではないかと思うからです。
生の発送の際は根を付けます。根を使った「ミズトロロ」と言う料理があるからです。
いつもの年でしたら、暗い沢にひっそりと水色や薄いピンクの「山アジサイ」が咲いていました。でも今年はまだ蕾です。
採取時期の長い山菜なので、その内に見れると思います。
この赤ミズの採取の終了で春の山菜は終わりとなります。
9月になれば、可愛らしいキノコが生えて来ます。
これは又違った楽しさです。
こうして季節の山菜と共に暮らしていれば、一年はアッという間です。
青森も2〜3日前から暑くなり、暑さに慣れない私達はグッタリです。
でもあの雪の日々、待ち望んだ暖かい日々を大切に過ごします。
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火曜日 2008.6.10 - 9:45
ネマガリタケ採取真っ最中(記事作成日:6/8)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
今年の青森の山菜の生え方は例年と違います。
一気に群生する事はありません。
何でもポツポツと生えます。
雪解けは早かったのですが、その後の天候が悪く気温の低い日が続いた為と思われます。
それでも、ご注文には応じる事も出来ましたし、今は主に青森の人達が買う、ネマガリタケの缶詰、瓶詰めの加工に忙しい日々です。
これは都会に住む子供達に送るのです。
早春の山菜は終了し、今は初夏の山菜のシーズンです。
山は花盛りで、特に「谷ウツギ」の花は人が歩く道端に重い荷物を背負う私達をねぎらう様に素朴に華やかに咲いています。
私達はこの見慣れた花が大好きです。
ネマガリタケは生の発送もありますが、加工が入ります。
近所のおばちゃん達が5〜6人でアッという間に処理してくれます。
昔の事、今の事、話は面白く、傍で聞いていても笑ってしまいます。
今はワラビ、ネマガリタケ、山フキ、赤ミズ、などですが、これらはすべて缶詰、瓶詰めに加工されます。ワラビは干しワラビになります。
アカシア、本当の名前は「ニセアカシア」だそうですが、白い花が咲き始めています。でもまだ満開ではありません。
この花が満開になればネマガリタケは一気に群生するのですが、まだ咲いている木、全然咲いていない木があり、ですからネマガリタケは群生はしておりません。
それでも、採取地は八甲田山系に移りました。
リンゴは花の咲いている時、霜の被害に会い、その後ヒョウの被害にも会いました。今年の秋が心配です。
アカシアの花が咲く頃、青森はやっと窓が開けられます。
甘いアカシアの香りが漂って来ます。
そんな日はもうすぐです。
こんな頃、「ねぶた囃子」を練習している音がかすかに聞こえます。
今日始めて聞きました。
ねぶた祭りは夏の始まりであり、又夏の終わりでもあります。
このお祭りが過ぎれば、青森は秋風が吹くのです。
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月曜日 2008.5.12 - 10:41
リンゴの花咲く頃(記事作成日:5/10)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
あんなに待ち焦がれた桜も終わり、今、津軽平野は「リンゴ」の花盛りです。
ついこの間まで裸だった木々も淡い緑になりました。
リンゴの花の摘花作業が行われています。良い実を付ける為、余分な花を摘み取るのです。そしてすぐに青い小さな実を付けます。これから秋まで我が子を育てるように、大切に育てられます。どんな果物も野菜もそうですね。
今年の青森はそんなに暖かかった訳ではありませんでしたが、山菜は異常に早い物もあり、又遅い物もあり、採取計画が全然立てられません。
早春の山菜は採取時期はまだありますが、もう終わりです。お問い合わせ下さるお客様は採取時期を見てご連絡を下さいますので、お断りするのはとても辛いです。
でもそれでは別の物をと言って下さいますのでホッとします。
いつもでしたら、後半の行者ニンニクの採取場所の山はまだ雪野原でスキーが出来る程なのですが、今年関東の方の方達がどうしても連休を利用して採取に来たいと言いますので連れて行きましたが、山は残雪が少しあるだけで緑の山河になっていました。道路にも雪は無く、まわりの山は眩しい程の緑です。
昨年はネコヤナギとフキノトウがあるだけでしたが、今年は山の花の真っ盛りでした。
私達は食べられる物は知っていますが、食べられない植物の名前は知りません。
それでも「シラネアオイ」くらいなら分ります。
今、こちらでは平地に近いくらいの山に薄紫のシラネアオイ、葉ワサビやニリンソウの白い花が満開です。山の花と言う花がすべて咲いているようです。
山桜も終わりに近く、休憩して座っていると風に乗ってヒラヒラと花びらが飛んで来ます。
もう山は北国青森でも初夏に近づいているようです。
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月曜日 2008.4.28 - 19:26
山笑う春(記事作成日:4/25)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
青森にも春が来ました。
近くの里山に山桜が咲き、白いこぶしの花が咲き柳も緑になりました。
山桜が咲くと、山に山菜が生えると昔から言われています。
早春の山菜は終わり、今度は初夏の山菜に移りつつ、あります。
山菜の採取の内、ネマガリタケの採取が一番楽しいです。
遭難も一番多く、タケノコは重く、大変なのですが、青森の人達はこのネマガタケが大好きです。加工所で缶詰や瓶詰めにして、都会に暮らす子供達に送ります。私達、山菜くらぶも加工に大忙しです。
その前に山ウド、ゼンマイ、の採取があります。季節は人の思惑など、お構いなしに移り変わります。
今年の春はとても変です。
早く出る山菜、遅く出る山菜、とてもメチャクチャです。
それでも、自然には勝てず、生えている物を採るだけです。
これから、田植えが始まります。回りが田んぼのここは、カエルの大合唱となります。
全国、夏は一緒なのですから、青森の季節は大急ぎで移り変わります。
行者ニンニク フキノトウ カタクリ ニリンソウ 葉ワサビ などはもう終わりに近いです。
白い世界から、緑の山河に.....あまりに劇的な変わり様です。
どうか今年は遭難者がありませんように。青森県警防災ヘリがあまり飛びませんように祈るだけです。「山菜より命が大事」と言う林道の入り口の立て看板が目に焼き付きます。
杉林の中に大きなシダが葉を開きかけています。
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水曜日 2008.4.16 - 16:22
山菜、きのこ、薬草の価格掲載
- posted 管理者(ブログについて)
価格のお問い合わせが多い為、山菜・きのこ・薬草の価格を掲載しました。
春の山菜は2月1日より予約を開始
秋のキノコは8月1日より予約を開始
薬草は採取時期通りです。
不明な点や、購入をご検討の方はお問い合わせよりご連絡ください。
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月曜日 2008.4.14 - 21:03
山菜採りを採取しました。
- posted 佐藤 悦子(ブログについて)
先日山で山菜を採りに来ている人と親しくお話をする機会がありました。何だかんだと話している内にメンバーになっても良いと言う人を二人見つけました。本職は退職していますがまだ60歳を少し過ぎただけの男の方二人です。行者ニンニクは青森市近郊の山は終わりに近く、今度はもっと高い雪のある山に移ります。ここはとても良い物が採れます。ただ、あまりに遠いのです。でもご注文がありますので行かなければなりませんが二人メンバーが増えてとても心丈夫です。青森は雪が消えてもすぐ春にはなりません。いつもの事ですが[ヤマセ]の日々が続きます。こうなりますと山菜の成長は悪く早くお送りしてやりたいのですが気持ちばかりあせります。自然を相手の仕事の辛いところです。でも、山に精通している二人は頼もしい限りです。 このブログを見てメンバーがいないから大変だろうと遠慮しているお客様はもう遠慮は入りません。皆様 頑張って欲しいと激励して下さいます。有難い事と感謝しております。
- トラックバック URL :
山菜の採取時期
- 春の山菜は2月1日より予約開始

- フキノトウ
4月上旬〜5月上旬
300g:¥1800
1Kg :¥5000 
- コゴミ「クサソテツ」
4月下旬〜5月中旬
500g:¥2000
1kg :¥3600 
- 天然山フキ
5月中旬~6月中旬
(瓶詰300g:6月下旬~)
500g:¥1200
1kg :¥2000
瓶詰め300g:¥980 
- 行者ニンニク「アイヌネギ」
4月上旬〜5月中旬
1kg:¥2400 
- アザミ
4月中旬〜5月中旬
300g:¥1000
1kg :¥2800 
- カタクリ
4月上旬〜5月中旬
300g:¥900
1kg :¥2700 
- 葉ワサビ
5上旬~6月上旬
300g:¥1200
1kg :¥3600 
- アイコ「ミヤマイラクサ」
5月中旬~6月上旬
300g:¥1200
1kg :¥3600 
- シドケ「モミジガサ」
5月中旬~5月下旬
300g:¥1500
1kg :¥4500 
- ゼンマイ
4月下旬~5月下旬
(特選・お徳用 干し:7月上旬~)
500g:¥1500
1kg :¥2700
-- 特選干しゼンマイ
100g:¥1500
1kg :¥15000
-- お徳用干しゼンマイ
100g:¥900
1kg :¥7000 
- 生ワラビ
5月下旬~6月上旬
(特選・お徳用 干し:7月上旬~)
500g:¥2000
1kg :¥3600
-- 特選干しワラビ
100g:¥2100
1kg :¥18000
-- お徳用干しワラビ
100g:¥1000
1kg :¥8000 
- 天然山ウド
4月下旬~5月下旬
500g:¥2000
1kg :¥3600 
- 赤ミズ「ウワバミソウ」
6月中旬~7月下旬
(瓶詰230g:7月中旬~)
500g:¥1200
1kg :¥2000
瓶詰め300g:¥980 
- ネマガリタケ「竹の子」
5月中旬~7月上旬
(瓶詰300g:6月中旬~)
500g:¥1800
1kg :¥3000
瓶詰め300g:¥980 
- ボンナ「ヤブスマソウ」
5月中旬~5月下旬
300g:¥1500
1kg :¥4500 
- タラの芽「タラノキ」
4月下旬~5月中旬
300g:¥1800
1kg :¥5400 
- ニリンソウ「フクベラ」
4月中旬~5月中旬
300g:¥900
1kg :¥2700
きのこ等の採取時期
- 秋のキノコは8月1日より予約開始

- ナメコ
10月中旬〜11月上旬
(瓶詰180g:10月中旬~)
300g:¥2400
1kg :¥6400
瓶詰め180g:¥1500 
- ナメコ開き
10月中旬〜11月上旬
(瓶詰180g:10月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4000
瓶詰め180g:¥1000 
- ナラタケ「さもだし」
9月下旬〜10月中旬
(瓶詰300g:10月上旬~)
500g:¥2500
1kg :¥4500
瓶詰め300g:¥1500 
- ムキタケ
10月上旬〜11月上旬
(瓶詰300g:10月中旬~)
500g:¥2500
1kg :¥4200
瓶詰め300g:¥1500 
- ブナハリタケ「カヌカ」
9月中旬〜10月上旬
(瓶詰300g:9月中旬~)
300g:¥1200
1kg :¥3200
瓶詰め180g:¥800 
- サクラシメジ
9月上旬〜9月中旬
(瓶詰300g:9月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4500
瓶詰め300g:¥1500 
- マイタケ
9月下旬〜10月上旬
500g:¥4000
1kg :¥7200 
- アミタケ「イクジ」
9月上旬〜9月下旬
(瓶詰180g:9月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4200
瓶詰め180g:¥1000 
- ラクヨウ「ハナイクジ」
9月中旬〜10月中旬
(瓶詰300g:9月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4200
瓶詰め300g:¥1500 - 薬草は採取時期通り

- 乾燥アマチャヅル
9月上旬〜
100g:¥3200 
- 乾燥ドクダミ
9月上旬〜
200g:¥1500 
- 乾燥イカリソウ
7月下旬〜
100g:¥2500 
- 山ブドウ
10月上旬〜10月下旬
1kg:¥3200
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